しょーざお@COTRII

自身はSymbol保有者であり、優秀な開発陣の技術を活用しながらコミュニティを盛り上げる立場です。関係者ではない第三者ですが、Symbolの未来への投資に不安を感じている保有者が少なくない現実を何度も目にしてきました。 EVMチェーンのように複数のブロックチェーンが連携・協調する仕組みは、利用者の管理コストを下げ、暗号資産を保持し続ける根拠となっている客観的事実があります。 個々人で意見は異なりますが、客観的な視点から不安や不満を持つ保有者の気持ちを反映させた自身の言葉は、客観的な視点から不安や不満を持つ保有者の気持ちを代弁する勇気ある行動と評価に値すると考えています。 開発陣がSymbolの価値や時価を引き上げられるよう、やはり複数の暗号資産がSymbolチェーンを活用できる形へ改善していくべきです。

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しょーざお@COTRII
しょーざお@COTRII @shozaojp · Jul 24 投稿

事実、Ichigoの『いいね!』によるSymbol付与をプール枯渇時に何度も自身が不足分のSymbolを補填した記憶がございます。 しかし、Ichigo側が1ユーザーごとの『いいね!』によるSymbol付与の制限を科さなかったことから、Ichigo側が何度も利用者に迷惑かけました。そして、自然にIchigoはサービス終了してしまいました。 やはり、運営陣や開発陣がそのような配慮を欠けていたことが、サービス終了へのタイムリミットを速めた主因にあると今を振り返れば、そこに反省していないのではと不安と不満があります Harborにアカウントを開設しましたが、まだまだ普及には至っておりません。それには、運営陣のマーケティング不足にあって、全てを影響者と利用者による宣伝、声かけで宣伝費を浮かせていると言わざるを得ません。 率直に言いたいことが山々ですが、これ以上のネガティブなことを言いたくありません。平和で公平に誰でも利用する場を維持するためには、このようなネガティブを避けるべきと自覚しています。でも、開発陣や運営陣がそのような軽視するつぶやきが投稿されると、流石に黙っていられません。

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